保守・その他

消防設備保守点検

    • ●自動火災報知器点検 
    • ●消火設備点検
    • ●避難誘導設備点検
    • ●消火器点検
    • ●非常放送設備点検
    • ●スプリンクラー点検
    • ●外観機能点検 6ヶ月1回実施 
    • ●総合点検(年1回実施) (消防署へ報告書提出)
  • 消火設備 ●消火器及び簡易消火器具 ●屋内消火栓設備 ●スプリンクラー設備
    ●水噴霧消化設備 ●泡消火設備 ●二酸化炭素消火設備 ●ハロゲン化物消化設備
    ●粉末消火設備● 屋外消火栓設備● 動力消防ポンプ設備
    警報設備 ●自動火災報知設備 ●ガス漏れ火災警報設備 ●漏電火災警報機
    ●消防機関へ通報する火災報知設備 ●非常警報器具及び非常警報設備
    非難設備 ●すべり台・非難はしご・救助袋・援降機 その他の非難器具
    ●誘導灯及び誘導標識
    消火活動に必要な施設 排煙設備● 連結散水設備 ●連結送水管 ●非常コンセント設備 ●無線通信補助設備
    非常電源・配線 非常電源専用受電施設 ●蓄電池設備 ●蓄電池設備 ●配線

空調設備保守

無料でお見積り頂けます
    1. 運転前点検

      ・エアフィルターの点検
      ・ファンベルトの調整
      ・操作スイッチ

    2. 運転状態点検

      ・高圧圧力開閉器作動
      ・温度調節器動作
      ・機外水漏れ

    3. 測定

      ・圧縮機吐出圧
      ・電圧
      ・室内温度

    4. クリーニングタワーの点検

      ・本格各部水漏れ
      ・ポンプグランド水漏れ
      ・ファンベアリング給油

貯水槽清掃消毒

  • 共用部クリーニング

    貯水槽は年に一回定期的な清掃を!!貯水槽を通った水の安全管理は建物の所有者、または管理者自身が行わなければなりません。飲料水の安全を守るため、給水設備の維持管理に気をつけましょう

    名古屋市では、「給排水設備の構造と維持管理に関する基準及び指導要綱」及び、「建築物給水設備衛生指導要綱」に基づき、貯水槽の構造及び維持管理について指導を行っています。

    マンション・ビル等の所有者・管理者の方は、貯水槽管理状況をチェックしましょう。

    1. ロイアルコート Before
    2. ロイアルコート After
    1. ロイアルコート Before
    2. ロイアルコート After

害虫駆除

  • 害虫防除作業

    多くの建物に求められる「環境清浄度品質」には日増しに高いものが要求されています。清浄度を表す言葉は、定性的には奇麗、清潔さ、すがすがしい、さわやか、快適等があり、定量的には空中の粉塵量、微生物菌、炭酸ガス濃度量、換気等の規制レベルがあります。これらを満足させるにはまず、環境の整理整とん、清掃が必要であり、ネズミ族、昆虫の防除も大きな要素を占めています。

    調査点検

    受注後、建物内外部を細かく調査します。調査項目はネズミの侵入しやすい場所、通路として利用する場所、営巣しやすい場所などです。建物構造的に不都合な場合については「防鼠工事」をご提案します。ネズミ族防除の基本は「物理的に防鼠構造にすること」だと考えます。管理期間中は定期的に専門家がパトロールし、ネズミの侵入、周辺への接近、潜伏、俳かい状況を作業場中心に点検します。周辺の環境より、野外生息のネズミ族が、季節の節目に建物内に侵入を試みますので、入り口の戸や窓の開放は十分に注意ください。

  • ネズミ防除作業

    殺鼠剤作業

    受注後、建物内外部を細かく調査します。調査項目はネズミの侵入しやすい場所、通路として利用する場所、営巣しやすい場所などです。建物構造的に不都合な場合については「防鼠工事」をご提案します。ネズミ族防除の基本は「物理的に防鼠構造にすること」だと考えます。管理期間中は定期的に専門家がパトロールし、ネズミの侵入、周辺への接近、潜伏、俳かい状況を作業場中心に点検します。周辺の環境より、野外生息のネズミ族が、季節の節目に建物内に侵入を試みますので、入り口の戸や窓の開放は十分に注意ください。

  • 飛来昆虫防除対策

    お店やアパート、マンション、倉庫等のエントランス、玄関や廊下、ベランダ等に虫が飛んでくる、クモが巣を作る等、飛来昆虫にに困っていませんか?

    標準施工内容 ●店舗外周のガラス面、軒天証明部分蛍光看板、自販機等に殺虫剤のコーティングを行います。
    ●使用する薬剤は、厚生労働省認可薬剤で人に安全で臭いもありません。
    ●ガラス清掃終了後に実施いたします。
    ●使用する薬剤は、厚生労働省認可薬剤で人に安全で臭いもありません。
    ●週の状況にもよりますが、4月から10月の間が施工対象期間です。(塗布回数1~2回)
    用途 ●一般家庭のアミ戸、玄関上部、外灯、軒天
    ●アパート、マンションの廊下上部・天井・蛍光灯・エントランス上部・エレベーター・ホール上部
    ●展望レストラン等のお店の軒天、・蛍光灯、ガラス戸、入口上部、ファミリーレストランやコンビニエンスストアーの外部ガラス等
    効果 ●飛来昆虫又はくもが殺虫剤の塗布された面に触れますと、死んで落下しますので後は、掃いて処理するだけです。

空気環境測定

厚生省令第3条において2ヶ月ごとに1回定期に測定することが定められています

  • 測定時間

    始業おおむね1時間後、終業おおむね1時間前及び、その中間時の3時点において、各階ごとに1ヶ所以上、適当な居室を選んで測定することとされています。

  • 測定項目

    • 1 . 浮遊粉塵(基準値1.05M/k)以下。
    • 2 . 一酸化炭素CO(基準含有率PPM)以下。
    • 3 . 炭素ガスCO2(基準一般事務所で0.5%)以下。
    • 4 . 温度(冬期17度~23度、夏期21度~28度)に保つようにすること。
    • 5 . 相対温度(40~70%に調整すること)
    • 6 . 気流(基準として0.5c/s)以下。
  • ビル管理衛生法のホルムアルデヒド測定への対応

    ホルムアルデヒド測定の概要は、次のようになっています

    測定対象ビル 新築・増築、大規模の修繕、大規模の模様替えを行った特定建築物。
    (但し、空気調和設備又は機会換気設備を設けている場合に限る)
    測定時期・回数 新築・増築、大規模の修繕、大規模の模様替えを完了し、当該建築物の使用を開始した時点からの直近の6月1日から9月30日の間に1回。
    従って、最初の測定時期は、2003年6月からとなります。
    建築物環境衛生管理基準 0.1mg/m3以下 (又は、25℃の場合で換算して、0.08ppm以下とも表現されます。
    測定点の場所 各階毎の任意居室の中央部(今までの6項目と同じ)
    測定点の高さ 床上0.75m~1.20m(今までの6項目と同じ)